キーロガに注意

不特定多数の方が使うパソコンで重要な取引はやらない様に
キーロガーソフトについて
ご存知ですか詳しくは調べてませんがキー履歴を保存するソフト(合法的なソフトらしいのです)これが知らない内に立ち上げてある可能性が・・
もう皆さんこれで何が問題か判りましたよね!

特にどのような状況がもっとも危険か・・・
ネットバンキングや・商品取引をする時にIDやパスワードを使いますがその時キーロガのソフトが動いていたらそれらが履歴として残ってしまいます
つまり、インターネットカフェや会社でも不特定多数の方が使うパソコンでそれら取引をする事で情報を取られてしまう可能性が高いのです

クレジットカードだけでなくキャシュカードまでもが偽造されたり偽造印鑑での犯罪でさえ責任逃れ・・・・そんな銀行
私も銀行に対してが不審行動が何年も前からありました。・・・それは
携帯電話の契約の時、引き落としでなければ本体無料で契約出来ないと有り、1度引き落としの契約をすると結構引き落としの解除が面倒なんでやりたくないと携帯の販売の方に相談した所・・・・それでは裏技を使いましょうといって、とりあえず引き落としの手続きをして印鑑を違うものを使ってください
それで手続きしました・・・当然印鑑が違いますから引き落としが成立しませんので請求が郵送されます。これで契約して下さいと契約をした。
と・・・ところが
赤系の有名な都市銀行ですが(当然偽造印鑑引き落としに出てくる有名な都市銀行)通話料の引き落としがされてしまったのです。
目を疑いました。印鑑は見比べたら誰が見てもまったく違う形(共通点があるとしたら名字ぐらい大きさも倍近く違う)・・・この銀行印鑑なんて確認してない。別人が口座番号を知り同じ手続きをしても勝手に引き落とされる。この銀行他にも契約時の約束に問題があった。事故が起きない方がおかしい

こんな状態です。ネットバンキングはハッキングに対しては保証をしてません。良く見ると銀行HOSTコンピュータがハッキングされたとしても知りませんとなっているはずです。セキリティに対しても不安です。パスワードやIDに関しては専門用語を言っていますが?
ホストコンピュータのデータセキリティは大丈夫なんでしょうか?
サーチエンジンでも上辺のパスワードやIDはしかりしていてもデータのハッキングが出来たらセキリティーとしては最低ですよね!ここみたいに・・
そこで、ダミーをいれたりハッキングの証拠を持っていかせる方法を通常取ります。しかし法人の銀行それもマネーですからサーチエンジンのデータレベルの問題ではありませんがコスト削減やこれら銀行の対応や姿勢でもっとも不安です。
増してやキーロガでの情報流失となれば保証するなどありえないでしょう。皆さん充分注意して下さい。

近い将来ありえるのではないかと言う銀行のハッキング
コンピュータは1・0もしくはON・OFFの二進法のタイムスライスデータです。データの送信方法もパラレルとシリアルがありどちらかというとシリアルのデータが通信では多いのではないかと思います。光ファイバーのデータに変換されるまでは電気信号です。つまりハイスピードになるために高周波の電波のような状態
その電波のように飛び交う信号を拾ってハッキングされる場合もありえるのです。
コンピュータのデータが重要な場合など、これらが飛び交わない様にシールドをするのです部屋から外部に漏れないように・・ん?
キャシュスペンサーってコンピュータが銀行HOSTと通信をして手続きをしているのですよね!この部屋やキャシュスペンサー本体シールド出来てるの?
まさかこの対策されていないはず有りませんよね!しかし、他人から預かったお金を扱っているという緊張感のない解答・・・大丈夫ですか???